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不動産を売るならいつから動く?売却開始から引渡しまでのスケジュールを解説

2026-08-10
カテゴリ:不動産豆知識,お知らせ
NEW
「年内には売却したいけど、いつから動けばいい?」
「売却を決めてから、実際に家を引き渡すまでどのくらいかかる?」

不動産の売却を検討されている方から、このようなご質問をいただくことがあります。
不動産売却は、査定を依頼してすぐに売れるとは限りません。
査定、販売準備、広告掲載、内見、購入申込み、売買契約、決済・引渡しなど、いくつかの段階を経て進んでいきます。

そのため、「いつまでに売却したいか」を先に決め、そこから逆算して準備を始めることが大切です。
今回は、不動産売却の一般的な流れと、売却を始めるタイミングについて分かりやすく解説します。

不動産売却にはどのくらいの期間がかかる?


売却期間は物件によって大きく異なります。
すぐに購入希望者が見つかる場合もあれば、販売開始から数か月以上かかる場合もあります。
特に、
  • 価格設定
  • 物件の状態
  • 立地
  • 土地や建物の条件
  • 周辺の競合物件
  • 購入希望者の動き
などによって売却までの期間は変わります。

そのため、
「○か月あれば必ず売れる」
とは言い切れません。
だからこそ、売却希望時期が決まっている場合は、できるだけ早めに準備を始めることをおすすめします。

売却開始から引渡しまでの一般的な流れ


不動産売却は、おおむね次のような流れで進みます。
① 査定
② 売却方法・価格の決定
③ 媒介契約
④ 販売準備・広告掲載
⑤ 内見・購入希望者との交渉
⑥ 売買契約
⑦ 決済・引渡し
それぞれの段階で準備が必要になります。

STEP1 まずは査定から


売却を考え始めたら、最初に現在の不動産価格を確認しましょう。
査定をすることで、
「いくらくらいで売れそうなのか」
「住宅ローンの残債を返済できそうか」
「売却した場合、手元にどのくらい残りそうか」
といったことを考えられるようになります。

まだ売却を決めていなくても、査定を依頼することは可能です。
むしろ、売るかどうかを判断するために、まず現在の価値を知っておくことは重要です。

STEP2 売却方法と価格を決める


査定結果をもとに、
  • 仲介で売却する
  • 不動産会社による買取を利用する
  • しばらく保有する
  • 賃貸として活用する
など、今後の方向性を検討します。

仲介で売却する場合には、
「できるだけ高く売りたい」
「多少時間がかかっても希望価格を目指したい」
など、売主様の希望を踏まえて販売価格を決定します。

一方、
「できるだけ早く売却したい」
「空き家の管理から解放されたい」
という場合には、買取が適しているケースもあります。

STEP3 販売準備を行う


売却方法が決まったら、販売準備を行います。
例えば、
  • 物件写真の撮影
  • 間取り・物件資料の準備
  • 広告掲載
  • ポータルサイトへの掲載
  • 自社ホームページへの掲載
  • 成約につながりやすい販売条件の検討
などです。

空き家の場合は、家財道具や庭の状態、建物の傷みなども確認します。
必要に応じて、清掃や修繕、家財処分などをご提案することもあります。

ただし、売却前に必ず大規模なリフォームをする必要があるとは限りません。
物件によっては、現況のまま販売した方がよいケースもあります。

STEP4 販売開始・購入希望者を探す


準備が整ったら、実際に販売を開始します。
インターネット広告や不動産ポータルサイト、自社ホームページなどを活用し、購入希望者を探します。

問い合わせがあれば、
  • 物件の詳細説明
  • 現地案内
  • 購入条件の確認
  • 資金計画の確認
などを行います。
ここからは、物件の魅力をどのように伝えるかも重要になります。

STEP5 購入申込み・条件交渉


購入希望者が見つかると、購入申込書などを受け取ります。
その後、
  • 売買価格
  • 引渡し時期
  • 残置物の取り扱い
  • 修繕の有無
  • その他の契約条件
などを調整します。

売主様と買主様の条件がまとまれば、売買契約へ進みます。

STEP6 売買契約


条件がまとまったら、売買契約を締結します。
契約後は、買主様の住宅ローン手続きなどが進み、決済・引渡しに向けた準備を行います。

物件によっては、
  • 境界確認
  • 測量
  • 抵当権抹消の準備
  • 相続登記
  • 建物の解体
  • 家財道具の処分
などが必要になる場合があります。
こうした手続きがある場合は、その分の時間も考えておく必要があります。

STEP7 決済・引渡し


最後に、買主様から売買代金を受け取り、物件を引き渡します。
鍵や必要書類などを買主様へ引き渡し、売却手続きが完了します。

「10月までに売りたい」なら、いつから動く?


例えば、
10月頃までに売却・引渡しを完了したい
と考えている場合、10月になってから査定を依頼するのでは遅い可能性があります。
まず査定を行い、
売却方法を検討
販売準備
販売開始
購入希望者を探す
契約
決済・引渡し
という流れになるためです。

また、購入希望者が見つかったとしても、住宅ローンの審査や契約条件の調整などに時間がかかる場合があります。
「この時期までに売りたい」という希望がある方ほど、早めに相談することが大切です。

まだ売るか決めていなくても大丈夫です


不動産売却の相談というと、
「売ることを決めてから相談するもの」
と思われる方も多いかもしれません。

しかし、実際には、
「今売ったらいくらになるのか知りたい」
「もう少し保有した方がいいのか迷っている」
「売却と賃貸のどちらがいいか分からない」
という段階でご相談いただくケースもあります。

査定をしたからといって、必ず売却する必要はありません。
現在の不動産価値を知ることで、今後の選択肢を考えやすくなります。

売却を急ぐ前に「いつまでに、いくらで」を考える


不動産売却では、
「高く売る」
「早く売る」
「手間をかけずに売る」
すべてを同時に実現できるとは限りません。

例えば、
「できるだけ高く売りたい」のであれば、購入希望者を待つ時間が必要になる可能性があります。
一方、
「○月までに必ず売却したい」という場合は、価格設定や売却方法を工夫する必要があります。

そのため、売却を考える際には、
① いつまでに売りたいのか
② いくらくらいで売りたいのか
③ 売却後にいくら手元に残したいのか
を整理しておくことをおすすめします。

まずは「売る前の査定」から始めませんか?


「まだ売却するか決めていない」
「半年後、1年後の売却を考えている」
「相続した不動産の価値を知っておきたい」
という方も、お気軽にご相談ください。

当社では、訪問不要の簡易査定にも対応しています。
まずは現在のおおよその価格を知り、そのうえで、
売却・賃貸活用・保有
どの選択がご自身にとって良いのかを考えてみてはいかがでしょうか。

不動産は、売却を決めてから動くのではなく、「将来売るかもしれない」と思った段階から準備しておくことが大切です。
浜田市・江津市で不動産の売却や活用についてお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。

【浜田市のアパートオーナー様へ】家賃を下げる前にできること。空室対策は「価値を高める」ことが大切です。

2026-07-27
カテゴリ:不動産豆知識,お知らせ
「なかなか入居者が決まらない…」

「管理会社から家賃を下げるよう提案された。」

「築年数が古いから仕方ない。」

このようなお悩みをお持ちのオーナー様も多いのではないでしょうか。
確かに、家賃を下げることでお問い合わせが増えるケースもあります。

しかし、一度家賃を下げると、その後元の家賃へ戻すことは簡単ではありません。
長期的な賃貸経営を考えると、「家賃を下げること」は最後の選択肢にしたいところです。

当社では、まず「どうすればこの物件の魅力を高められるか」という視点で空室対策をご提案しています。

空室の原因は「家賃」だけではありません


「家賃が高いから決まらない。」
そう思われがちですが、実際にはそれだけが理由ではありません。

お客様をご案内していると、
  • 室内が暗い印象だった
  • 水まわりに古さを感じた
  • 収納が少ない
  • インターネット環境が整っていない
など、小さな理由が積み重なって選ばれないケースもあります。

つまり、「選ばれない理由」を見つけることが空室対策の第一歩です。

リフォームは「価値を再生する」ための投資です


リフォームというと、高額な工事をイメージされる方もいらっしゃいます。
しかし、必ずしも大規模な改修が必要とは限りません。

例えば、
  • 壁紙を張り替える
  • LED照明へ交換する
  • 温水洗浄便座を設置する
  • モニター付きインターホンを設置する
  • 独立洗面台を新しくする
こうした比較的小規模なリフォームでも、お部屋の印象は大きく変わります。

大切なのは、「費用をかけること」ではなく、「入居者が魅力を感じるポイントに投資すること」です。

現場でお客様の声を聞いているからこそできるご提案


私たちは日々、お部屋をご案内し、お客様からさまざまなご意見をいただいています。
「この設備があれば決めたのに。」
「もう少し明るい印象なら良かった。」
「収納が多ければ魅力的だった。」

こうした"現場の声"は、インターネットのデータだけでは分かりません。
実際に物件をご案内しているからこそ、お客様が何を重視しているのかを把握し、それを空室対策に活かすことができます。



市場のニーズに合わせたご提案を大切にしています


同じリフォームでも、すべての物件に同じ内容が適しているわけではありません。
単身向け物件とファミリー向け物件では、求められる設備や間取りが異なります。
また、築年数や立地によっても効果的な対策は変わります。

当社では、
  • 周辺の募集状況
  • 家賃相場
  • 入居者ニーズ
  • 競合物件
などを総合的に分析し、それぞれの物件に合ったご提案を行っています。

家賃を守ることが、長期的な収益につながります


空室が続くと、「とりあえず家賃を下げよう」と考えてしまうこともあるでしょう。
しかし、家賃を5,000円下げると、年間では60,000円、10年間では600,000円もの賃料収入が減少します。

一方で、適切なリフォームによって家賃を維持しながら早期に入居が決まれば、長期的な収益の安定につながります。
「家賃を下げる」のではなく、「選ばれる物件にする」。
それが、これからの空室対策で重要な考え方です。

空室対策でお悩みのオーナー様へ


「何から始めればいいか分からない。」
「本当にリフォームが必要なのか知りたい。」
そんな時は、ぜひ一度ご相談ください。

現地を確認し、
  • 空室の原因
  • 市場のニーズ
  • 効果が期待できる改善方法
を分かりやすくご提案いたします。

オーナー様の大切な資産価値を高め、長く選ばれる賃貸住宅となるようお手伝いいたします。

【浜田市】不動産査定額はどうやって決まる?査定価格の仕組みを分かりやすく解説

2026-07-21
カテゴリ:不動産豆知識,お知らせ
「この家はいくらで売れるの?」
「査定価格は何を基準に決まるの?」
「不動産会社によって査定額が違うのはなぜ?」

不動産の売却を考え始めると、多くの方がこのような疑問を持たれます。

実は、不動産の査定価格は単純に「築年数」や「土地の広さ」だけで決まるものではありません。
さまざまな条件を総合的に判断し、「現在の市場で売れる可能性が高い価格」を算出しています。

今回は、不動産査定の仕組みについて分かりやすくご紹介します。

不動産査定とは?


査定とは、「現在の市場で、どのくらいの価格で売却できそうか」を予測することです。
実際の売却価格は購入希望者との交渉によって決まりますが、査定価格は売却活動を始める際の大切な目安になります。

そのため、査定では「高く見せる価格」ではなく、「売れる可能性を踏まえた価格」をご提案することが重要です。

査定価格はどのように決まるの?


査定では、さまざまな項目を総合的に確認します。

① 周辺の成約事例


最も重要なのが、周辺で実際に売買が成立した事例です。
「近くでどのような不動産が、いくらで売れたのか」を参考にすることで、現在の市場価格を把握できます。
当社では、浜田市・江津市の成約事例をもとに査定を行っています。

ホームページでは2021年以降の成約事例マップも公開していますので、ぜひ参考にしてください。

② 土地の条件


土地は広さだけではなく、
  • 接道状況
  • 道路の幅員
  • 形状
  • 高低差
  • 方角
  • 用途地域
  • 周辺環境
なども査定価格に影響します。

同じ面積でも、条件によって価格が変わることは珍しくありません。

③ 建物の状態


建物については、
  • 築年数
  • 構造
  • メンテナンス状況
  • リフォーム履歴
  • 雨漏りやシロアリ被害の有無
などを確認します。

古い建物でも、丁寧に管理されている住宅は評価につながることがあります。

④ 市場の動向


不動産市場は常に変化しています。
同じ物件でも、
  • 売りに出ている競合物件
  • 購入希望者の動き
  • 金利や経済情勢
などによって価格が変動することがあります。

そのため、数年前の査定価格と現在の価格が異なることもあります。

査定価格と「売れる価格」は同じではありません


「査定価格=必ず売れる価格」ではありません。

例えば、
  • 少し高めの価格から販売を始める方法
  • 早期売却を優先した価格設定
  • 市場の反応を見ながら価格を調整する方法
など、売主様のご希望に合わせて販売戦略をご提案します。

「できるだけ高く売りたい」のか、「なるべく早く売却したい」のかによって、最適な価格設定は変わります。

当社が大切にしているのは「査定の根拠」を分かりやすくご説明することです


査定価格だけをお伝えしても、「なぜその価格なのか」が分からなければ、不安を感じられる方も多いと思います。

当社では、
  • 成約事例
  • 周辺相場
  • 土地・建物の状況
  • 市場動向
などをもとに、査定価格の根拠をできるだけ分かりやすくご説明しています。

「価格だけを伝える査定」ではなく、「納得してご判断いただくための査定」を心掛けています。

査定をしたからといって、売却を決める必要はありません


査定をご依頼いただく方の中には、
「価格だけ知りたい」
「相続した実家をどうするか迷っている」
「売却と賃貸、どちらが良いか相談したい」
という方も多くいらっしゃいます。

実際に、査定をきっかけに賃貸活用をご提案したケースや、「今は保有を続ける」という結論になったケースもあります。

査定は、「売るため」だけではなく、「これからどう活用するか」を考えるための第一歩です。

まずは訪問不要の簡易査定をご利用ください


「まだ売ると決めたわけではない。」
「まずはおおよその価格を知りたい。」

そんな方には、訪問不要の簡易査定がおすすめです。
地域の成約事例や市場動向をもとに、おおよその査定価格をご案内いたします。

その結果を見てから、
  • 売却する
  • 賃貸として活用する
  • 保有を続ける
をゆっくりご検討ください。

浜田市・江津市で不動産の売却や活用をご検討の方は、どうぞお気軽にご相談ください。

【浜田市】不動産査定のご相談が増えています|「まだ売るか決めていない」という方がほとんどです

2026-07-13
カテゴリ:不動産豆知識,お知らせ
最近、当社では浜田市・江津市を中心に、不動産査定や売却相談のお問い合わせが以前と比べて増えています。

「今すぐ売却したい」というご相談はもちろんありますが、それ以上に多いのが、
  • 相続した実家をどうするか迷っている
  • 空き家になったので今後の活用方法を考えたい
  • 売却と賃貸、どちらが良いか相談したい
  • 今の相場だけでも知っておきたい
という、「まだ売ると決めていない」というご相談です。

実際に査定をご依頼いただいたお客様の中には、査定をきっかけに売却だけでなく、賃貸活用や保有継続という選択をされた方も多くいらっしゃいます。

なぜ今、査定のご相談が増えているのでしょうか?


近年、不動産を取り巻く環境は大きく変化しています。

例えば、
  • 相続した空き家を管理することへの負担
  • 相続登記の義務化
  • 建物の老朽化や維持管理費の増加
  • 「子どもが実家に戻る予定がない」という将来への不安

こうした理由から、「今後どうするか考えるために、まずは価格だけ知っておきたい」という方が増えています。

査定は、「売る」と決めた人だけが受けるものではありません。
将来の選択肢を考えるための第一歩として利用される方が多くなっています。

査定をしたからといって、売却しなければならないわけではありません


「査定をお願いしたら、売却を強く勧められるのでは…」
そんな不安から、相談をためらう方もいらっしゃいます。

しかし、当社では査定後のご判断はすべてお客様にお任せしています。

実際にこれまでにも、

売却を選ばれたケース

相続した空き家を維持することが難しくなり、売却を決断。早期に買主様が見つかり、管理の負担から解放されました。

賃貸活用を選ばれたケース

査定を行った結果、立地や需要を考慮すると賃貸として活用できる可能性が高いことが分かり、リフォーム後に賃貸経営を始められました。

保有を続けることを選ばれたケース

市場価格や将来の計画を踏まえ、「今は売却せず、もう少し様子を見よう」という結論になったお客様もいらっしゃいます。

このように、査定の目的は「売却を決めること」ではなく、「納得して判断するための材料を得ること」です。

地元密着だからこそ、ご提案できることがあります


不動産の価格は、土地の広さや建物の築年数だけでは決まりません。
周辺の成約事例や地域の需要、今後の見通しなど、さまざまな要素を踏まえて判断する必要があります。

当社では、浜田市・江津市を中心とした地域の市場動向をもとに、
  • 売却した場合の価格
  • 賃貸として活用できる可能性
  • 空き家バンクや各種補助制度の活用
  • 保有を続ける場合のメリット・デメリット
まで含めてご提案しています。

「売却ありき」ではなく、お客様にとって最適な選択肢を一緒に考えることを大切にしています。

まずは訪問不要の簡易査定をご利用ください


「今すぐ売る予定はない。」
「まずは相場だけ知っておきたい。」
そんな方でも大歓迎です。

訪問不要の簡易査定なら、おおよその価格を気軽に知ることができます。
その結果を見てから、
  • 売却する
  • 賃貸として活用する
  • 保有を続ける
をゆっくりご検討ください。

不動産に関するお悩みがありましたら、まずはお気軽にご相談ください。

浜田市の空き家バンクも活用し、売却のチャンスを広げます

2026-07-08
カテゴリ:不動産豆知識
「古い家だから売れないかもしれない…」

そんな空き家でも、売却の可能性を広げる方法があります。

当社では、通常の不動産ポータルサイトや自社ホームページでの募集に加え、物件の条件に応じて浜田市空き家バンクの活用もご提案しています。

空き家バンクを利用することで、浜田市への移住・定住を希望される方にも物件情報を届けることができ、購入希望者との出会いの機会が広がります。

家財道具の処分費用を補助できる場合があります

浜田市では、一定の条件を満たす場合、空き家内の家財道具の処分費用に対する補助制度があります。
「荷物が多くて売却に踏み切れない」という方も、制度を活用することで負担を軽減できる可能性があります。

購入者向けの改修補助制度も

購入される方が利用できる住宅改修に関する補助制度が設けられている場合もあります。
購入後のリフォーム費用を抑えられる可能性があるため、購入を検討されている方にとっても魅力となり、物件の付加価値につながることがあります。

補助制度を活用したご提案を行います

補助制度には、対象となる物件や申請時期などの条件があります。
当社では、物件の状況や制度の利用可能性を確認しながら、売却方法をご提案いたします。

「古い家だから売れない」と決めつける前に、まずはお気軽にご相談ください。
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営業日カレンダー
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   島根県知事(6)第951号
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